4/24から20円程度。
ただでさえ、高級品のケンタのチキンが、超高級品になってしまいます。
仕事で疲れた僕の心を癒してくれたケンタッキーがまた一歩遠くに行って
しまいます。
ダイエットしろということかもしれません。このお腹はだいぶやばいです。
さて、土地の売買による所有権移転登記時の登録免許税は「つなぎ法案」
が期限ぎりぎりで可決されたので、値上がりせず、1%ままです。
あー、よかった。
税金とはいえ、お客さんの負担が増えるのは心苦しいですから。
血を抜かれるとふらっとするのが好きです。
ジュースが飲めて、漫画が読めるのが好きです。
俺ってちょっといい奴かも と自己満足に浸れるのが好きです。
先日104回目の献血をしたのですが、その検査結果が返って来ました。
γ−GTPとコレステロール値が少しだけ標準値を上回っています。
これは僕にとっては暴飲暴食気を付けようねというサインです。
僕らの仕事は体が資本です。
個人事業主には有給休暇も手当もありません。
元気に働けるよう、健康管理に気を付けたいと思います。
場所は桜ノ宮。
居酒屋やってる同郷の友達が誘ってくれました。

彼が作った豪勢な弁当。朝から30人分の弁当を作ってくれたらしい。
お刺身、えび、焼き魚、ほたるいか、サラダ、出し巻き玉子などなど、めちゃうまい!
店からサーバーを持ってきてくれたので生ビールも飲めます。
肉、サザエの壺焼き、小あゆ、いかげそのバーベキューもあれば、豚汁も
あります。
天気も良く、桜も満開。
もう最高です!
ありがとう山ちゃん!
これからもこんな幸せな時間を大切にしたいです。
そのために一生懸命働きます。
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彼との再会は以下の通りです。
(mixiの2008年01月28日の日記より転記)
さっき郵便局に行こうと思って事務所の前の道を
歩いていたら、ちゃりんこ乗ってる怖そうなおっちゃんと
すれ違いました
怖そうな顔して乗ってるちゃりんこは子供を後ろに乗せれる
いわゆるママチャリです
なんか、見たことある顔です。
「もしかして・・・山ちゃん?」
「おー、たっちゃん?」
14年振りに高校の同級生と再会
なんだ、よくある話やん
いえいえ、ここが愛媛県四国中央市だったら、なんの変哲もない話
なのですが、ここは、大阪西天満です。
僕の地元の人間がふらふらしてるはずがありません。
一瞬、自分が今どこに居るのかわからなくなりました。
彼は僕の入ってたバレー部のキャプテンだったのですが、卒業以来
連絡取っておらず、どこにいるのか知りませんでした
ほんとにほんとにびっくりした〜
今は中崎町で居酒屋山瀬という居酒屋やってるそうです。
近々行ってみます
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「これ、三月末で期限が切れてますので、新しいの届いてませんか?」と聞くと、
「えー、届いてないなあ。うーん。。。。どれかなあ」とおっしゃるので、一緒に
それらしきものを探しました。
出てきました! 『後期高齢者医療制度被保険者証』
ご本人は「なんじゃこれ?」とおっしゃってました。
後期高齢者医療制度が周知されてないのを目の当たりにした瞬間でした。
保険料が今日から天引き開始されたとかで、役所に苦情が殺到してるようです。
ときどきそんな相談があります。
「死ぬのはやめて下さい!」と思うのですが、たいていは遺言のご相談です。
僕のイメージからすると遺書って暗ーい、いやーな感じがします。
学校の屋上に靴を揃えて、「お父さん、お母さん、先立つ不幸をお許しください。
私はもう疲れました。うんぬんかんぬん。」
という手紙を自殺する前にしたためるという映像が頭にうかびます。
それが『遺書』です。死ぬ前に一回だけ書きます。
ごっちゃにしてる人が多いかも知れませんが『遺書(いしょ)』と『遺言(ゆいごん)』は別のものです。
(専門家は『いごん』と呼ぶ人が多いです。)
『遺言』は「ワシの家は長男に相続させる。
次男は悪いことばっかりして母親のめんどうを一切みてないから、なんもやらん。
貯金は長女に相続させるけど、母親のめんどうをみろ。」
など、残された家族がもめないようにしたためるものです。
愛情のこもったメッセージです。
遺言は何回書いてもOKです。一番新しいものが有効になります。
毎年お正月に書き直している人もいるそうです。
僕自身何人もの遺言者の証人や遺言執行予定者になっていますが、
遺言をかかれた方は総じて元気で長生きされてます。
後の憂いがなくなり、安心して生活できるからなのかも知れません。
「もめるほどの財産もないから」
とおっしゃる方が多いのですが、財産があっても少なくても、もめるのが相続。
子供のころケーキの大きさ程度のことでけんかするのが兄弟姉妹ですから、
お金が絡めばなおさらもめやすいものです。
一つの選択肢として『遺書』ではなく、『遺言』というものがあることを頭の片隅に
入れておいてほしいと思います。
圧倒的存在感で僕の寝るスペースを奪ってしまったダンボール。
5月3日の引越しに向けて、ダンボールとの添い寝を続けます。
(枚方から妻の実家近くの京田辺に転居します。
いつか子供ができたときのことを考えると、妻の両親が近くに居るのは助かります。
あてにしてすいません。
通勤はJR一本でいけるので、今とそんなに変わらないのです。)
